Data Discovery

Features

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特徴

Cases

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事例

  • クレジットカード X社様

    基幹系システムの段階刷新に、情報系も追随

    基幹系システムを3年3段階で刷新。そのような場合、情報系システムは最後段階の完成を待って構築開始されるのが通常です。基幹系更改に追随した情報系刷新を、NoSQLの柔軟性で実現しました。

  • メガバンク Y銀行様 海外拠点

    規制内容の変化に対応したデータ統合基盤

    監督当局が金融機関に求める規制報告の内容は、時代に伴い変化します。当局からの要求に安価に俊敏に対応するため、様々な行内データをNoSQLに取り込み、DataDiscoveryを使って対応しています。

  • 食品 Z社様

    企業統合で大規模データ統合とコード標準化

    膨大な売上データを商品・チャネルなど様々な分類で集計・分析。企業合併によって、商品コードを含むあらゆるコード体系が異なるデータ統合の必要性が発生、NoSQLを使った方法論で検討中です。

Q&A

Q&A
よくあるご質問

  • NoSQL DBについて利用経験がなく、良く分かりません。特徴や使い方から教えてもらえますか。
    はい、お客様のご要望に応じて、セミナーへのご招待や勉強会の開催、個別の導入検討支援、ハンズオン、POC支援等をご提案させて頂く事が可能です。
  • データをありのままに入れると言っても、後日標準化するのであれば、最初から設計してリレーショナルデータベースに格納した方が良いのではないですか。
    はい、開発前にビジネスユーザーのデータ使用用途が全て確定しており、また非構造データを扱う事が無いのであれば、リレーショナルデータベースの方が適しています。
    データ分析のスピード感が変わり、従来の「最初の設計時に時間とお金をかけて」「後日完成したものをユーザーが利用する」パターンがそぐわないビジネスケースが増えており、NoSQL技術は「最初は極力時間とお金をかけず」「後日必要な時に必要なだけリソースをかける」データベース構築を実現できる点で注目しています。

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株式会社NTTデータ
第四金融事業本部 事業開拓推進室